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--♥--お知らせ--♥--

は2013年7月7日、運命であろう彦星様と出会いました。


そしてその彦星様と私はすぐにに堕ち


私は彦星様の奴隷へと成り下がったのです。




このブログにはアダルトな内容が含まれています。
アダルト・SMに興味のない方、不快感を感じる方、偏見のある方はここでストップです。
さらに誹謗中傷など、人を傷付ける行為を平気でされる方は出入り禁止です。





再会

過去に一度お会いしていたご主人様。

その時の私はご主人様に対し、そこまで関心もなく。

でもご主人様はわざわざ私に逢いに来てくださいました。

初めてお会いした時のご主人様の気持ちなんて知らなかったけど

どうやらご主人様は私に好意を持ってくださっていた様子。

お会いするのは2回目なのにも関わらず、エッチな話もいっぱいしました

不思議なことに何でもすんなりと打ち明けられてしまう方でした。

ご主人様もいろんなことを話してくださいました。

そして携帯番号を交換し、私たちの
は一気に加速するのです。

猛アタック

携帯番号を交換したその日から

ご主人様からの猛アタックが始まりました

かといってしつこく口説かれるわけではなく

毎日些細なことでもメールをくださったのです。

本当にどんな時でも私を想っていてくれてるんだなって

いつも私が頭にいるんだなって

そう感じれました。

気が向いた時にメールをくれるんじゃなく

いつもいつも私を想っていてくれてるって。

私はすごく
せ者でした。

優しさ

相変わらず毎日ラブメールが来ました

そしてある日、ご主人様からドライブに誘われたのです。

でもすぐに行けない理由があった私はご主人様に素直に話しました。

この時はほんの少し、強引だったご主人様に慎重になっていて

すぐのドライブを断るためでもあったのです。

でもご主人様はガッカリされるどころか

私のことをもっと知ろうとしてくれました。

「じゃあこの日は?この日は?」と粘るのではなく

私を知った上で「行けるときに行こう」って。

強引な他の人とは何か違いました。

そして「力になれる一人になる」って言ってくださいました。

この時、初めてご主人様に何かを感じたのです。

受信メールなし

毎日メールをくださるご主人様。

ところがそんなある日、私が起きて携帯を見てみると

珍しくご主人様からのメールはありませんでした。

私がメールをしないことは多々あったのに

ご主人様からのメールがないことは初めてでした。

でもいつもバラバラな時間にメールがくる。

だから気にしませんでした。

でもいくら時間が経ってもメールは来ない。

いつものようにメールがくれば返さないこともあったのに

来なければ来ないで気になってしまう。

携帯が鳴るたびにご主人様ではないことにガッカリする。

きっと忙しいんだろう。

なぜか気にかけてしまう。

不思議な気分でした。

でもふと思ったのです。

もしかしてわざと・・・??

もしご主人様がわざとメールをしないんだとしたら・・・。

見事に気になってしまっている私はご主人様の思うつぼ。

悔しくなって「意地でも私からメールしない」と決めたのでした。


しかしこの時点での私の頭の中はもうすでに

ご主人様で埋まり始めていたのです。


好き

翌日は何事もなかったように

またご主人様からメールが届きました。

メールしなかった理由を述べるでもなく

本当に何もなかったかのようにいつも通り。

私も実は気になってしまっていたことなど悟られるわけにもいかず

また普通に返信しました。

そしてご主人様と顔を合わせると

なんだかすごくホッとしたのです。


この人が好き

この時、すごく自覚したように思います。


私がご主人様に恋をするまで

そんなに時間はかかりませんでした。

ご主人様の優しさや気遣い、それでいて男らしい姿には

好きになる要素しか見当たりませんでした。

ご主人様・・・

ご主人様・・・

ご主人様・・・

一度認めてしまえば
きな気持ちは大きくなるばかり。

匂い

初めてご主人様の部屋にお邪魔しました

もっと男臭い部屋かと思っていたら

シンプルで清潔感がありました。

玄関からご主人様の部屋までは何も感じなかったのに

部屋に通されるといい匂い・・・


それまでは全然意識してなかったけど

そういえばご主人様、こんな匂いしてた。

なんだか一気にご主人様に包まれた気分。

好きな人の匂いだから心地よく感じる。

好きな人の匂いが好きになる。

ご主人様とじゃれ合って

恥ずかしいながらも逃げれない。


ご主人様の匂いに抱かれながら

ご主人様にいていただきました。

探り探りの優しいエッチ。

ご主人様・・・大好き




ご主人様の服

ご主人様が少しの間、お仕事で遠くに行ってしまうことになりました。

出発の当日はご主人様の部屋にいたのに

だいぶごねてしまいました。

離れるのが寂しくて寂しくて。

私がご主人様を好きになってからまだ日が浅いのに

急速に
いは発展しちゃったから。


ご主人様の出発時間に合わせて私も一緒に自分のお家に帰るつもりだったんだけど

部屋を出る直前、少しワガママを言ってみました。

「ご主人様のいらなくなった物、何かちょうだい」

ご主人様はまだ綺麗なロングのTシャツをくださいました


その服はご主人様の匂いがいっぱいでした

まだ2人一緒にいるのに

私は服についたご主人様の匂いをクンクン・・・。

大好きな人と離れるのは寂しいけど

その服がいてくれれば乗り越えられそう!!

寂しい時に傍にいてくれたその服は

私の
物になりました。

激怒

初めてご主人様にられてしまいました。

私が人懐っこくなってしまい、ご主人様を嫉妬させてしまったから。

ご主人様が怒っていたのは薄々気付き始めていました。

「ごめんなさい・・・」

すぐに謝りましたがご主人様はだいぶご立腹。

「座れ」

ドキドキしながら従いました。

ご主人様は私を責め始めました。

私は何度も謝りながら号泣。

でもそう簡単に許してはくれず

私がご主人様の両腕にすがるように謝ると

突き放されてしまいました。

「お前なんかもういらない」

その言葉にショックを受け、涙は止まりません。

するとご主人様は私の服をずり下げ、乳首を思い切り摘みました。

髪を掴まれながら、後ろから首を絞められながら・・・。

それはとても痛くて、とても恐怖でした。

その後は四つん這いに近い状態にされ

下着を膝まで下ろされました。

「何で怒られてこんな濡らしてるの」

ご主人様に本気で怒られ、恐怖を感じながら心から反省し

号泣しながら必死に謝っていた私のアソコは濡れていたのです。

ご主人様はお尻にキツいスパンキングをしました。

一発ごとに悲鳴をあげてしまいます。

この痛みはご主人様の怒りを表していました。

それが分かるとなおさら私の涙は止まらなくなりました。

痛くて許して欲しいのに、ご主人様は許してくれません。

どんなに謝っても、どんなに叩かれても

ご主人様の口調は怖いまま。

どうしたら許してくれるのか分かりませんでした。

ご主人様は私のぐちょぐちょになったアソコに指を入れました。

指はすんなりと入ってしまい

私は恐怖の中、うかつにも感じてしまったのです。

そこでまたご主人様からのスパンキング。

「本当に反省してるのか!?」

「感じるな!!」

私は泣きながら必死に声を殺しました。

でもご主人様の指は容赦なく動く。

感じた声を出してしまうたびにスパンキングされました。

次はご主人様のモノを舐めるようご命令。

フェラをし慣れていない私も、その時だけは必死に舐めました。

怒って私を突き放したご主人様。

嫌われてしまったのかと思うと悲しくて辛くて

でもそんなご主人様の傍にいたいと思うから

いつもに増してご主人様が愛おしくてたまらなくて

苦手なことであってもご主人様にまた気に入ってもらえるようにと。

そして次は

「オナニーしろ」

戸惑いながらも私は迷いなくオナニーをしてみせました。

私は許してほしいばっかりでご主人様に逆らえませんでした。


最初にご主人様が私を怒り

その直後からご主人様はプレイに突入したとおっしゃっていました。

要はプレイとしてお仕置きされたのです。

なのに私はご主人様が相当怒ってらっしゃったのかと思い

最後まで恐怖と闘いながらお仕置きを受けてしまいました。

でもその後は優しく抱きしめてくださって

ゆっくりとホテルで調教していただき

たくさん愛してくださいました


本当に意地悪で怖いご主人様だけど

でもそんなご主人様が大好きでたまりません




ドライブ

前回断ってしまってから

ご主人様が改めてドライブに誘ってくださいました


運転してるご主人様はいつもと違った魅力がありました。

優しい運転にご主人様の横顔。

うっとりしてしまいます


いつものようにくっついて甘えたいけど

運転中はさすがに我慢。。。

海の見える公園に行き、少し歩くことにしました。

天気もよくて隣りにはご主人様。

ただ海を見て話してるだけなのにすごく幸せを感じました。

近くには中学生らしきカップルがいて

そのカップルも初々しく仲良さそうに楽しそうにしてたけど

「今の私たちとどっちが幸せなんだろう?」

なんて話したりしてました。

だって、絶対負けてなかったから。

本当に楽しくて、隣りにいるのがご主人様で幸せで

他の誰よりも幸せ者だって感じたから


ご主人様に調教していただいてる時ももちろん幸せだけど

それだけじゃなくてこうやって恋人らしいデートが出来る人でよかったって

一緒に綺麗な景色を見ることが出来て嬉しかったから。


再び車を走らせてからは海の近くの喫茶店に入りました。

すごくオシャレなお店で、私たちには似合いませんでした。

でもそんなこと言いながら笑い合っていた私たちはやっぱり幸せ者でした。

ご主人様とだったら何をしてても楽しい。

どこにいても、そこにいる誰よりも幸せだと思える。

これからもご主人様とは一緒にいろんな所に行きたいなって思うけど

いつかまたここにももう一度来たいなって

思い出と楽しみが一つ増えました
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